ほっそり巨乳の人妻とトイレエッチから逆援助に発展した話

公開日:2016年2月8日

私は以前、保健の先生をされている方と逆援助交際をしておりましたが、その女性と別れてしまってからは、しばらくその逆援から離れておりました。もう二度とああいう思いはできないんだろうなあと昔を懐かしみつつ、セックスフレンドでもできたらいいなと考え出会い系を使う日々です。

ある日のこと、私がたまたま土日の昼間にサイトを使っていたところ、掲示板に人妻さんの書き込みを発見いたしました。その方がUさんです。その書き込みには、トイレでさくっとエッチしてすぐ帰れる人募集、と書いてありました。どうやら欲求不満が募りすぎてどうしてもセックスがしたくなってしまったようです。その方の住んでいる地域がすぐ近くだったものですから、私はすぐさまメールを送りました。「近いので10分で行けます!」と。そうしましたらUさんは返事をくれまして、会う運びとなったのです。

セックスは久々でしたし、トイレでするというシチュエーションも、考えてみれば中々いいものです。私はさっそく家を出て、彼女との待ち合わせ場所に向かいました。そこは総合アミューズメント施設で、ゲームセンターやボウリング場などが入っています。後に知ったことですが、地下にはパチンコ屋さんもあるんですね。彼女とは入り口のところで待ち合わせをしていました。行ってみると、そこにはロングスカートを穿いたお姉さんが立っています。教えてもらったとおりの格好ですし、間違いなくUさんだと確信し、私は彼女に声をかけました。

ゲームセンターのトイレで立ちバック

私たちは軽く挨拶を済ませ、一緒にゲームセンターに入りました。エスカレーターで三階に上がります。ちょうどそこがスロットコーナーで、たまたま人が少なかったものですから、私たちはその階のトイレに入ることにしました。誰に見られることもなく、難なく男子トイレの個室に入れた私たち。鍵をかけて、まずはねっとりとディープキスをします。胸を触ると、結構な大きさ。後に聞いた話ではEとのことです。

私は彼女にスカートを外してもらい、下着のうえから軽く性器を触ったあと、中に手を突っ込んでクリトリスをいじりました。しかしそれを触りだした瞬間に気づいたのです。彼女がすでに性器をぬっぷりと濡らしていることに。指で入り口をいじったあと、挿入してみると、難なく奥のほうまで入ってきます。締まりは良好でした。指を外へ押し戻してくるような感じがあります。ここに息子を突っ込んだらどんなに気持ちいいかと想像すると、興奮してきましたね。

愛撫もそこそこに、私はズボンのチャックを下ろして、勃起したペニスを露出させました。そして軽くフェラチオをしてもらいます。そのあとゴムをつけて、いざ挿入です。彼女には壁に手をついてもらって、後ろから、立ちバックで挿入しました。やっぱり締まりは最高です。膣が息子を外に押し出すような感じで締まりますから、奥にずいっと差し入れたときの肉を押し分ける感覚がたまりません。お尻もつるんとしていて綺麗ですし、後ろからぎゅっと抱きしめて胸を揉みながらピストンをするのも興奮しましたね。彼女も感じてくれているみたいで、声は抑えていましたが、途中で何度か足をがくがくと痙攣させました。おそらくイッてしまったのでしょう。

5、6分立ちバックでしたところで、体位を変更。彼女には便器に座って足を開いてもらいます。その状態でピストンをしていると、なんだか自分がAVの中に入ってしまったような感覚です。Uさんを完全に支配したような気分を味わいながら、私は射精いたしました。

その後頻繁に会うようになり……

セックスを終えた私たちは、外の様子を窺いつつトイレを出ました。そしてベンチに座り、連絡先を交換します。当初彼女は連絡先の交換を嫌がりましたが、私がフリーアドレスの取得法を教えると、「それなら」と応じてくれました。私たちはアドレスを交換し、この時間帯には連絡を取り合わないという約束をしたうえで、その日は別れました。

それからというもの、彼女とは定期的に会うようになります。毎回のように、同じゲームセンターで、同じトイレでセックスをするのです。彼女は私の体を気に入ってくれたみたいでした。自ら「会いたい」とメールしてくることも少なくなかったですね。そうして付き合いを続けていく中で、私は彼女と色々な話をしました。時にはお金がないといった話をすることもありました。そのためでしょうか、Uさんはある日、私にお小遣いをくれたのです。

その日もいつものように、トイレでセックスをしたあと、ベンチに座ってすこし話していたのですが、私がここ最近カップラーメンばかり食べていると言うと、彼女は「しょうがないなあ」と言って千円札を2枚、渡してくれたのです。「体に悪いものばっか食べて、不健康な人とはエッチしたくないからね」と言いながら。私はそれをありがたくいただき、食費の足しにしました。

だんだんと額が大きく……

それ以後も私たちはセックスフレンドの関係を続けていきました。旦那さんが出張で不在のときには、ホテルに行って行為に及んだこともあります。彼女のほっそりとした、しかし胸の大きな体は、私の性欲を満たすのに充分すぎるほどでした。取り立てて美人というわけではありませんけれども、私も特別イケメンではないですから、贅沢は言いません。そもそもストライクゾーンが広いのです。逆援がしたいのなら、そのくらいでないといけませんね。

彼女はセックスが終わったあとに、時折お金を持たせてくれました。これでたまにはいいもの食べてね、と言って。その金額はだんだんと大きくなって、別れる数ヶ月前には一度に3万円も貰えたことがあります。日によってまちまちですが、それにしても質素な生活をしていれば一月分の食費を賄えるくらいの額は毎月貰っていたと思います。そのときには私たちはほとんど恋人同士のような関係で、おそらく彼女は、私が女性の多い職場に勤めているのが不安で仕方なかったのだと思います。「絶対浮気しないでね」なんて言われたこともありますし。そもそも彼女、結婚しているんですけれどね。

彼女と別れてしまったのは、私に彼女ができたからです。もちろんUさんにはそのことを言わず、転勤になったと告げるにとどめました。もし別れたときにもう一度関係できるようにするための策ですが、その恋人と別れてしまった今、彼女に連絡しても返信はありません。それもまあ仕方のないことですね。だいぶ良い思いをさせてもらったのですから、文句を言うのは筋違いというものです。