実際に会った逆援助パターン

ほっそりとして品の良い可愛いお姉さん系の人妻と逆援助交際した話

投稿日:2015年11月5日 更新日:

私はこれまでに何人かの女性に援助を受けてきましたが、最初は逆援助交際なんて考えたこともなかったですし、それが現実にあったとしても自分には無関係の事柄だと思っていました。出会い系を使っていても、セックスフレンドができればいいなとしか思っていなかったのです。

そんなある日のことです。私はどちらかといえばMで、年上のお姉さんが好きだったので、掲示板にそのことを書いておきましたら、ある女性からメールが届きました。Kさん、37歳の人妻です。掲示板を見て興味を持ったらしく、自分がSなので、エッチなことをしませんかというお誘いのメールでした。37歳、これは正直ストライクゾーンぎりぎりでありましたが、他に相手もいなかったですし、セックスさせてくれると言っているのだからとりあえず会ってみようと思ったのです。

そうして私たちは連絡先を交換しました。彼女は平日の昼にしか会えないということで、私が時間を作ることになったのですが、私の通う大学のテスト期間の直前で、暇がなく、しばらくは折を見てLINEをするという関係が続きました。

その中で私が普段どのような生活を送っているかといった話もしたのですが、なにせ学生という身分でとにかく金がないものですから、貧乏自慢になってしまうこともしばしば。ちょっと調子乗って話しすぎたと気づくたびに「すみません」と謝っていたのですが、Kさんは「全然いいよ。たいへんだね」と言ってくれました。もしかすると息子か誰かの話を聞くような感覚だったのかもしれません。

いずれにせよ、その時点では逆援助の話はありませんでした。Kさんから小遣いをあげると言ってきたことはありませんし、僕から欲しいとねだったこともありません。

出会い

テストも終わり、学校は長期休暇期間に入りました。私は「ようやく時間ができました。待たせてすみません」と連絡し、日程をすりあわせ、会う約束をまとめました。約束は月曜日の昼11時から。堂々とデートをするわけにはいきませんので、ラブホテルに現地集合で、サービスタイムに入り、そのまま午後3時、4時くらいまで遊ぶという約束です。

そうして、当日、そのホテルに行くと、マスクをつけた、ロングヘアーの、ほっそりとした女性が立っておりました。私が一応、LINEでメッセージを送ると、スマホを見たので、間違いありません。マスクをつけているからだと思いますが、すごく若くて綺麗な女性であるように見えました。ひらひらとした青のロングスカートを穿いて、上はすこし小さめのブレザーを着ています。髪はつやつやとして、緩く巻かれているのがお姉さんっぽくて素敵です。それにとにかく細い。37歳でそのスタイルを維持しているのはすごいことだといえるでしょう。

私は声をかけ、ふたりでラブホテルに入りました。部屋に入ると、Kさんはマスクを取ります。事前に見せてもらっていた写真にははっきりと顔は写っていず、その日までその写真以外で彼女の顔を見たことはなかったのですが、熟女と呼ばれる年齢であるにも関わらず、どこか可愛らしい、少女のようなあどけなさの残る顔立ちでした。化粧の効果もあるでしょうが、とても37歳には見えません。それに声も優しげで、やわらかくて、耳に心地が良いのです。

私たちは挨拶をすませ、しばらく話しました。そのうち話題はサイトでのやりとりに及び、彼女は「お姉さんにされるの好きなんだっけ」と言いました。はいと私が答えると、「私みたいのでもお姉さんに入る?」。もちろんですとも、と私が張り切って言うと、彼女は品よく笑い、ちょっと首を傾げるようにして、「じゃあ、してあげよっか」と言いました。
そして私にすりよってくると、そっと体を押し倒すようにし、上から私の顔を覗き込んで、顔を近づけてきます。私たちはソファの上でキスをしました。ねっとりと舌を絡ませて。Kさんは私の胸のあたりを、乳首のあたりをすりすりと撫でてきます。石鹸のようないい香りが鼻腔をくすぐって、それがまるで媚薬のように私の性的興奮を高めていきます。

私はキスをしながら手を伸ばし、彼女の胸を触りました。意外と大きくて、たぶんDカップか、Eカップか、そのくらいはあると思います。Kさんは唇を離すと、私の耳を舐め、「ねぇ、脱いで」と言いました。それから、ううん、とその言葉を自分で否定して「脱ぎなさい」と言い直します。彼女が体を起こしたところで、私は上の服を脱ぎました。すると彼女は私の乳首を舐めてきます。舌でこねくりまわすように、ねっとりと、じっくりと。この舌遣いでペニスを舐められたらどうなるんだろう、と興奮は最高潮に達しました。

それから、私のペニスのほうも、乳首を舐めるときよりも丁寧に、あるいは大胆に舐めてもらいました。途中からシックスナインに移行し、互いに気持ちよくなったあと、ベッドに移って、服を着たままのセックスです。その日は計4発もセックスを致しました。

そして、その帰りのことです。「今日来てくれたお礼」とKさんは一万円を握らせてくれたのです。遠慮する私に「おいしいものでも食べて? ね」と笑いかけてくれました。それ以来彼女とは逆援助交際の関係になったのです。どういうところにそのチャンスが転がっているか、わからないものだなぁとつくづく思います。

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